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奥の松は日本酒メーカーとしていち早く採用した、瓶詰め後温水シャワーで殺菌し、風味を閉じ込めるバストライザー。その内圧に耐えられる「デラックス王冠」を奥の松とキャップメーカーが、半年以上もくり返し共同開発しました。ビンでは、洋酒に負けないような存在感を実現しようと「オンザテーブル」をコンセプトにスタイリッシュなデザインを実現。奥の松では、味わいだけで無く、デザインや形状にこだわり酒を呑む時の満足度を高めています。

奥の松 純米大吟醸雫酒 
金之丞


酒袋から自然に滴る雫のみで造った逸品。繊細で芳醇な香味は、吟醸香にこだわる方へ。
1,800ml 
¥15,000(税別)
純米大吟醸雫酒 
金之丞


酒袋から自然に滴る雫のみで造った逸品。繊細で芳醇な香味は、吟醸香にこだわる方へ。
720ml 
¥7,500(税別)
特別 純米酒

奥の松の純米酒は、ゆっくりと熟成させ、おだやかな香りと奥深い味をひきだしている純米酒
1,800ml 
¥2,200(税別)
奥の松・全米吟譲

全米吟醸は、奥の松の純米酒を蒸留した特長ある米 100 % の醸造アルコールを原料にすることにより完成した吟醸酒です。
1,800ml
¥2,280(税別)

奥の松が正面から向き合う、妥協のない酒づくり。
越後杜氏の伝統の技と心を受け継ぎ、地元の蔵人が越後流の酒造りによる二本松の酒を醸す。
二百九十余年という長い歴史の中で培われた揺るぎない自信と、つねに進化を指向する柔軟な姿勢。
奥の松の酒蔵は、厳しさと愛情に満ちた銘酒のふるさとです。

東に阿武隈山系、西には安達太良連峰、さらに吾妻連峰や磐梯朝日国立公園を望む大自然の
まっただなかに 「八千代蔵」はあります。美しい渓流、清らかな大気が銘酒を育み、
貯蔵酒を守ってくれる絶好の環境。 さらに、清冽な安達太良山の伏流水は酒造りに理想的な
仕込水としてこの蔵の大きな財産となっています。