たった一滴のソースが、味の国境を変えてしまうことがあります。
たった一滴のソースが、素材に命を吹き込むことがあります。
そんな「味づくり」のクリエイター。 あくまでも、時代が求める味を、人々の満足を、
おいしさの決め手になる本物の味だけを見つめた・・・・。
そして、私たちのテイストが新たな味覚の世界を広げてまいります。
大東食研の
土佐しょうゆ

●●●●●●●

1.8リットル
\1,000
(税別)
大東食研の
土佐しょうゆ

●●●●●●●

1リットル
\750
(税別)
土佐しょうゆ
一本〆(いっぽんじめ)

●●●●●●●

1リットル
\1,000
(税別)
ユーザーから求められる味つくりの忠実な創造者であること。それが大東食研に課せられた役目のひとつだと考えています。味に対する経験、感性、情熱を持つ研究開発部門のスタッフたちが「インスタントという人工的なものを、いかにおいしく、いかにナチュラルに提供できるか」というテーマに向かい、日夜研究しているのです。
品質管理部門においては、自社で設けた厳しい品質管理基準を合格した商品だけをユーザーにお届けするシステムを整え、厳重な検品に合格したものだけを出荷しているのです。 安全性に裏づけされた美味商品を開発する研究所にご期待ください。
厨房でつくられたシェフや職人の味と同じ品質のものが工場で生産できるように「匠の技の工業化」も進めています。
大東食研の匠の技を駆使して開発した商品を忠実に工業化しているのが埼玉 ・深谷工場 です。工場では最新設備を導入し、最高の品質をもった商品を、安定した生産ラインで供給しています。
HACCPを強力に推進する中で、安全第一(品質の安全・無事 故)、生産第二という考え方のもとで、一日200万食以上、年間5億食以上の生産を実行できるラインを整えて、スムーズに商品をお届けしています。 本物の味を追求・提供するために、たとえばカツオ、コンブなど本物の素材から味をとったダシを使い、コンピュータ制御とともに、熟練した生産スタッフの技術を駆使 し安定した味の供給を遂行しています。
特に食品づくりの大切なポイントである衛生管理面 では、原液製造から製品充填にいたるすべての生産工程の中で品質チェックを怠ることはありません。私たちは常に「本物の味を手間暇おしまずに追求している誇り」を商品に充填しているのです。
〒100−0005
大東食研 株式会社 
東京都千代田区丸の内3−2−3 富士ビルディング
TEL 03−3212−1531
FAX 03−3287−1857