| ホーム>会津の地酒>開当男山>開当男山・本格辛口1.8リットル | ||||||||||||||||
銘柄の開當男山は、享保年間に酒造業をおこした3代目、渡部開當(はるまさ)からとったもの。 以後会社組織をとらずに酒造りが営まれています。杜氏以外はリンゴ作り等に従事する地元の蔵人だが、切れの良い軽みのある吟醸造りには越後流の特徴が反映されている。 全量自家精米、吟醸は専用の仕込室を設け、総米量750kgの小仕込に徹している。 スイスイ飲めるような酒。又、料理の味のうま味や新鮮味を引き立てたり、味の補完能力があり巧みのバランスする呼吸を備えたような酒を求めて、寒冷地独特の風土と清らかな雪どけ水を生かして、蔵人たちが酒造りに取り組んでおります。 |
![]() |
![]() |
||||||||||||||
|
||||||||||||||||
|
本醸造タイプの辛口酒です。 のど越し爽やかできりりとした 本格辛口の酒。ただ辛いだけではありません。 どこか優しさが残る。それが蔵のお酒造りの 真骨頂、飲む人にそれが伝わるのがこのお酒です。 |
||||||||||||||||
|
■買物カゴの中身を確認 |
||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||
| 開当男山・普通
酒
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 南会津町の地酒。地元に愛される定番酒 1.8L \1,630(税別) |
||||||||||||||||
| 開当男山・純米酒
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 引き込んだ時に甘味としょっぱみが顔をだし、後に行くに従って甘味がゆったりと広がってゆく。 魚の煮つけなどによく合う酒。 1.8L ¥2,300(税別) |
||||||||||||||||