奥会津・さかえがわ酒造は少量 生産の手造りの地酒
日本酒度
酸度
アルコール度
+1
1.2
15〜16
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会津栄川(さかえがわ)酒造の「ちどりあし」 本醸造の旨口タイプの日本酒。常温でもなかなか「美味しい!」。
お燗にするとお米の旨味とお酒の深みも口中に広がります。飲み過ぎて「ちどりあし」になってしまいそうというところからネーミングされたお酒。

単価 : ¥ 2,286 (税別)(¥2,400税込)

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創業文化4年(1807)、200年の伝統を誇る造り酒屋。歴史を受け継ぐことのみに満足せず、常に新しいもの、グレードの高いものにチャレンジし続ける。

「富國論」「はしご酒」「ちどりあし」「行財政改革」「美味燗倍(うまがんべい)」といったユニークな名前の地酒は人気が高い。

【お酒へのこだわり】
会津の厳しい冬の寒土に耐え、霊峰飯豊山の伏流水を使い、地元会津産米『五百万石』を自家精米。蔵人が心を込めて仕込んだ地酒をぜひ、御賞味あれ。15代目当主。
大きめの鍋にお湯を静かに沸かしておき、徳利をお湯につけます。
通常、燗温度が上がり過ぎないように、沸騰させたお湯の火を止めてから徳利をつけていただく方法をお勧めします。

正確な燗温度にするために「燗温度計」を使います。一般的に好まれる燗温度を「上燗」として48度程度をお勧めします。
60度以上になると徳利が熱すぎて持てなくなるだけでなくお酒本来の風味がそこなわれますので注意してください。